The thousand stories have come round to one again
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空中ブランコ
伊良部総合病院地下の神経科には、跳べなくなったサーカスの空中ブランコ乗り、尖端恐怖症のやくざなど、今日も悩める患者たちが訪れる。だが色白でデブの担当医・伊良部一郎には妙な性癖が…。この男、泣く子も黙るトンデモ精神科医か、はたまた病める者は癒やされる名医か!?直木賞受賞、絶好調の大人気シリーズ第2弾。


注射って昔は嫌いだったけど、献血を経験したくらいから平気になった気がする。今でも刺される瞬間は見れないけど、刺した後はガン見しちゃう。特に血液検査のときなんかはちょっとウキウキしちゃう。血が試験管にぐわーって流れて込んでくるの見るとちょっとテンション上がる。
そいや、昔、血液検査で注射された後に「走っちゃダメだよ」って言われたのに、お母さん探そうと走ったことがある。案の定押さえてた絆創膏から血があふれてきて、診察室に(走って)逆戻り。「あはは、走っちゃいました」って、改めて止血してもらったことあったっけ。
こないだ手を怪我したときも麻酔の注射はガン見したっけね。んー、昔は本当に嫌いだったのになぁ…。これって成長したってことなのかしら?(笑)
2009-11/book comments(0) -
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